スタメンを入力する
打順1〜9番に選手と守備位置を割り当てます。「自チームのスタメン」→「相手チームのスタメン」の2画面を順に入力してからスコア記録へ進みます。打順に入れない選手は自動的に控え(交代要員)になります。
スタメン編集は、試合作成直後に自動で開くほか、試合詳細画面のスタメン編集からいつでも開けます。
| 画面 | 入力が必要なもの | 次へ |
|---|---|---|
| 自チームのスタメン | 打順9人と、全員の守備位置 | 次へ(相手チーム) |
| 相手チームのスタメン | 打順9人(守備位置は任意)。自動入力でまとめて埋められます | スコア記録へ |
打順に選手を割り当てる
打順の行(「(タップで選択)」と表示されている行)をタップします。
選手一覧から選手を選びます。
-
続けて守備位置の選択画面が開きます。1 投〜9 右のボタンから守備位置を選びます。
- 守備位置を後で決める場合は守備は後で(スキップ)をタップします。
- 他の打順で使用中の位置には「◯番」と表示されます。選ぶと付け替えになります。
1〜9番まで繰り返します。
守備位置図から配置する
画面下部の「守備位置(タップで選手を配置)」の図を使う方法もあります。図の守備位置をタップし、その位置を守る選手を打順から選びます。
相手チームのスタメン
自動入力でまとめて埋める
相手の選手名が分からないときは、自動入力をタップします。確認のうえ、打順を「1番」〜「9番」、守備を1〜9でまとめて入力します。すでに入力した打順・守備は上書きされます。
相手選手を登録する
名前が分かる場合は、「相手選手(控えもここで登録)」の+追加から相手選手を登録できます(名前・背番号)。登録した選手を打順に割り当てます。
- 打順に入れた選手にはスタメン、入れていない選手には控えのバッジが表示されます。
- 打順に入れない選手は交代要員(控え)として登録され、試合中の代打・代走・守備交代で使えます。
- この試合の打順にしか使われていない相手選手は、削除で打順からも外して削除できます。打席や交代などの記録に使われている選手は削除できません(理由が表示されます)。
保存してスコア記録へ進む
自チームの画面で次へ(相手チーム)をタップします。打順9人と全員の守備位置が揃っていないと「自チームのスタメン9人と全員の守備位置を入力してください」と表示され、先に進めません。
相手チームの画面でスコア記録へをタップします。打順が9人揃っていないと「相手チームの打順を9人入力するか、「自動入力」を押してください」と表示されます。
スタメンが保存され、スコア記録画面に進みます。スコア記録画面から戻ると、スタメン画面ではなく試合詳細画面に戻ります。
- 同じ選手を複数の打順に入れたり、同じ守備位置を2人に割り当てたりすると保存できません。エラーメッセージに従って修正してください。
- 試合詳細画面のスコア記録も、まだ打席の記録がない試合では、スタメンが揃うまで押せません。
- 紙のスタメン表がある場合は、両方の画面にある📷 写真でスタメン入力で打順・守備・背番号を一括入力できます(写真でスタメンを入力する)。